2011年11月アーカイブ

今週日曜日、我がkazunaweb.netが突然音信不通になりました。

それもそのはず、ドメインの有効期限が切れていましtた。

Whoisを掛けても、むなしいレスポンス(笑)

vvvvvvvvvvvvvvvv以下はドメイン失効時のwhoisレスポンス抜粋vvvvvvvvvvvvvvvvvvvv

Name Servers:
   dns1.name-services.com
   dns2.name-services.com
   dns3.name-services.com
   dns4.name-services.com
   dns5.name-services.com
  
Creation date: 10 Nov 2004 04:34:25
Expiration date: 10 Nov 2011 04:34:00

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DNS鯖がアベコベ(笑)

急いで銀行に出向き、ドメイン更新料を振込みました。

 

vvvvvvvvvvvvvvvv以下はドメイン復活時のwhoisレスポンス抜粋vvvvvvvvvvvvvvvvvvvv

Name Servers:
   cougar.mywebjapan.com
   ns.myweb.ne.jp
  
Creation date: 10 Nov 2004 04:34:25
Expiration date: 10 Nov 2012 04:34:00
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おぉ、DNS鯖も復活。良かった良かった。

有名どころでは、ソフマップがやらかしたようで。ドメインをお持ちの皆さん、お互い気をつけましょう。

 

久々に、東大宮(埼玉パーツ)に行きました。と言う事で、特に用は無かったのですが宮原(サイクリー)まで足を伸ばしてみました。

宮原で店員氏、1年以上経過すると言うのに我がアレ号販売時の事(と言うか、私の事か)を憶えていたらしく、「調子はいかがですか。乗換えされたのですか?」などと言う話になり、「(アレ号は)元気に走っています。販売元(輪工房)が見つかったので、そちらのお世話になっています。」と、やり取り。

前々から構想していた「余ったパーツとどうでも良いフレームで1台自転車を組む」計画、発動。

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フレームは2005年モデルのTREK1400、傷も少なく結構きれいです。手持ち部品が付けばどうでも良いのと、どの道フレームが少々大きいので、街乗り車程度として考えます。

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TREKと言えば、鉄人(と言うか、超人、偉大なる自転車依存症)ランス・アームストロング。と言う事で、ダウンチューブに誇らしげな"TOUR DE FRANCE CHAMPION"という表示。

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"TERK EST 1976"と言う事で今年は創業35年、私より1歳年上???

「クロスバイク」か「フラットバーロード」、どちらかと言うと駆動系はMTB系なので、クロスバイク???

と言う事で、リサイクル・トレック号(トレック号)組み立て計画スタート。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

トレック号部品調達計画

  • ハンドル周り・シフター:ジャイアント号9速化で以前使っていたものを流用、ワイヤも極力流用
  • ステム:その辺に転がっているもの(80mm)
  • ボトムブラケット:ジャイアント号で以前使っていたものを流用(MTB規格)
  • クランクセット:ジャイアント号9速化で使おうとしていたもの(Deore・3スピード)
  • フロントディレーラ:ジャイアント号9速化で使おうとしていたもの(Deore)
  • リアディレーラ:アレ号のものを交換してジャイアント号に取り付け、そこから捻出されたDeoreXT
  • チェーン:ジャイアント号チェーン交換で捻出
  • ブレーキ:ジャイアント号のSORAを移植
  • スプロケット:9速MTB仕様(ロードフレームでロー34T!!!)
  • シートポスト:27.2mm(面倒なので新品。輪工房で調達)
  • サドル:アレ号純正の"Alias143"が割れているので、アレ号のために輪工房で新品を調達して捻出
  • ホイール:ジャイアント号で以前使っていたSPINFORCE
  • タイヤ:だいぶヒビが進行しているアレ号のタイヤを交換し、中古品を流用

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

と言う事で10月29日、2台の整備と1台の組み立てを開始。

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ジャイアント号で2年間使用の、XTリアディレーラ。トレック号に供出予定なので、これから分解清掃します。

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セラミックベアリングが顔を出しました。やはり、高級素材を採用しているので上級モデルのようです。

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きれいになりました。

ここでお昼前、輪工房で「スペシャライズド大試乗会」が開催されている事や、「ヴェンジ」というモデルの存在も露知らぬまま、野田に向けてアレ号のハンドルを切ります。

秋で陽気も良いので、江戸川にはロードの行き交う台数が夏場と比べて多いです。やがて野田橋、下町交差点、長命寺、二中前通りのT字路から流山街道の緩いカーブをゆっくり走って行き左手を見渡すと、なんだか赤い自転車達の群れがあります。少し異様で面食らいましたが、店長登場。

「今日は試乗会で~す。是非とも乗って行ってください」

「はぁ...」

良く見ると、赤い自転車=スペシャライズドです(場所柄、当たり前か...)。一回りして、スペシャライズドの担当氏と「(アレ号)気に入って乗り続けています」などと、軽く会話。最も「スペシャライズドTシャツ(うに黒のね)」を着ていたので、スペシャ好きにでも見えたのでしょうか...

用事は済ませ、暫く手が届かないであろう、ロードやマウンテンを眺めていました。あまり見続けていると「欲しい病(笑)」が発病しそうなので見続けるのは毒なのですが、電動デュラエース・サスペンション・油圧ブレーキなどをついつい見続けてしまう自分がいます。そこに、店長登場。

「バイク用意しておくので、書類にサインしておいてね」

「えぇ...」

アレ号のサドル高を素早く採寸し(暫く行っていないのにアレ号に乗っているのも認知されている...)、セットアップに取り掛かっています。と同時に、書類にサインしていた自分がいました。

「これが今日のお奨めです」と言って出された試乗車1台目は、ヴェンジ号です。ぱっと見た目は黒基調で、アレ号と比べるととても地味に見えます。「ヴェンジ」という名前、ちょっと行けてないようにも思えます。とにもかくにもスペシャライズドにヴェンジと言うモデルがあるのを知らなかったので、乗ってみることに。

右足をペダルに掛け敷地を数メートル進んだ瞬間だけで「うぉ~ 軽い」、と思わず声を発してしまいました。それくらい衝撃的に軽いものでした。

(ここからは野田ローカルなハナシになりますが)と言う事で、輪工房脇の細道から二中の通りに出ます。ほんの数100メートルの区間ですが、デュラエースは、やっぱり良い(笑)。(あくまでも借り物なので)自制を心がけていたのですが、野田の平坦な道ではペダルの少しの力でも効率よく推進力に変わっていきます。まるで「電動アシスト付」かと思うくらいです。残念ながら試乗路にコーナーは無かったのですが、「戦う自転車」故、ステアリングはクイックです。この手のバイクに乗りなれていない自分が悲しい、と思う瞬間でもありました。交差点を2つ越え、野田線の陸橋を渡ることにしました。陸橋でもどんどん加速出来ます。これで山に行ったら入り浸りになりそうです(笑)。陸橋を越え「大和田団地」まで、高速巡航走行。リミッターが外れかけた自分がいました、怖い。多分、このあたりから理性が壊れだしていたのでしょう。そのときの表情は想像したくありません。流山街道に出て、輪工房へ無事生還。

スペシャライズドの担当氏に、「これ(ヴェンジ号)、おいくらですか???」と尋ねた所、

「九十八万円です」、思わず絶句。

「もう少しお安いのを」などとバカな事を言っていたら、次はターマック号を試乗することになりました。試乗路は、ヴェンジ号と同じです。「ターマックはレース向き、ルーべはロングライド向き」という予備知識はありましたが、ターマック号は予想よりも尖っています。少し気を抜くとステアが切れ込んできます。ヴェンジ号よりも乗り味はクイックです。乗りこなすには修行が必要です(笑)。乗りこなせれば楽しい1台と思いますが、街乗り・ゆっくり走行に向かないので、少々考え物でもあるかもしれません。

ターマック号で無事生還したら、既にルーべ号が準備されていました。店長は遊んでいません、しっかり営業活動に勤しんでいます。このルーべ号には、何と「電動デュラエース」が付いています。試乗路はヴェンジ号と同じコースですが、細道で「シフタのダウンシフトはどこだっけ...」などと少々戸惑いながらも(微妙に変速不良だったりしましたが)、ルーべ号の直進安定性で助かりました。この直進安定性はアレ号と良く似た乗り味、しかも前の2台よりも乗り心地が良くこれもアレ号と良く似た乗り味です。レールに乗っているようです。アレ号のフォークとシートステーに樹脂が埋め込まれていますが、ルーべ号にも仕込まれているので、それはそれで役に立っているようです。乗り心地向上故にもっさりしているのかと言えば、踏めば加速します。なかなか奥が深いです。

ルーべ号で生還後、図々しく締めにマウンテンバイクも試乗することに。フルサスのエピック号です。わざわざペダルをロードペダルに入れ替えてもらって試乗しました、すみません...。フルサスなのでふわふわするのかと思いきや、サドルに腰掛けた瞬間はふわっと沈みますが、加速を始めるとかっちりしています。不用意にふわふわしません。とても良いし結構早いです。(ロードペダルで走っても平地では違和感が無い...笑)。あとは、油圧ディスクは引き心地も良く制動力も結構あります。びっくりするくらいです。

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一番手前に写っているのが、試乗車のうちの1台であるルーべ号。ここに写っているバイクの定価を全て足しただけでも、廃エースの車両価格を越えるような気もするが気にしない事にする(笑)

帰り際、「カーボンが欲し~くなる欲し~くなる」「自転車は一家に3台以上!」などと周囲から唆(そそのか)されましたが、「暫くこれ(アレ号)修理して乗り続けます!」と宣言(笑)して、帰路に着きました。

とにもかくにも、貴重な試乗の場を提供してくださって、各位に感謝申し上げます→こちら。サイクルモード試乗会では「ビンディングNG」なのですが、今回は「各ペダル対応」なので、非常に助かります(やっぱりロードの試乗はビンディングだぁ)

興奮冷めやらぬうちに、トレック号組み立て開始。

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とりあえず、ホイール組んでバイクスタンドへセット。ブレーキは仮組。

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チェーンをかけると、何となくスポーツ自転車に見えてくる。

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シートポスト・サドルを組み付け。チェーンテンション・ブレーキ・変速の各調整を行って、とりあえず完成。

 

そんなトレック号ですが、結構早い!

余りパーツで組むのが勿体無いくらいです。

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近所に新規オープンした「ベルク」にて。只今、通勤快速トレック号として試験運用中。

SORAブレーキの効きの悪さ、変速不良が問題点。まぁ、しょうがないか...

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ほとぼり冷めて、閑話休題

1.ヴェンジ号・ターマック号・ルーベ号、もしも1台買えるとしたらどれにする???

究極の選択です。ひょっとしたら、ターマック号にするかもしれません(笑)。ヴェンジ号はどちらかと言うとターマック号より鋭くなく、ルーベ号よりかは乗り心地は落ちます。逆を言えば、ターマック号・ルーベ号の中庸を狙ったともいえます。乗り心地や直進性重視のルーベ号の存在は絶対的であり、ターマック号に空力性能が備わったヴェンジ号が今後ターマック号の領域を侵すような気がしてなりません。と言うことで、ターマック号の存在は宙ぶらりんになってしまうかも???

2.「ヴェンジ」の和訳は如何に???

近い単語に<revenge><vengeance>、両方とも「復讐」という意味があります。<revenge>の"re"や<vengeance>の"ance"には、「返す」という意味もあるので、「攻撃」とかという意味なのでしょうか???

3.試乗会の反響は如何に???

 ぐぐると結構出てきます→こちら

4.結局は...

当分、アレ号です(苦笑)。それから結局フラットペダルに我慢できず、トレック号にはジャイアント号からビンディングペダルを移植しました。正真正銘の通勤快速になりました。トレック号はあくまでもリサイクル品なのですが、もう少しおカネを掛けてみたい気もします。

5.忘れていた...

「サイクルモード2011」、行くのを忘れていました(笑)。試乗会が有意義だったので、良しとします。

6.トレック号に1週間乗って...

アレ号は、直進性が非常に強いバイクです。トレック号に1週間乗っていただけで、「えっ、アレ号のステアは結構重い!」と感じてしまいました。

(2011/10/3)

会社から「埼玉県公害防止主任者(本来とてもいい加減な制度なのですが)を取得してきなさい」と言われたので、会場であるさいたま共済会館まで出張。ここは、埼玉県庁の直ぐ傍です。

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ルートは、見沼大橋有料道経由です。全日程は3日ですが、2日はアレ号で往復。春日部から県庁まで、片道25km。同僚達には「夕方雨だよ(笑)」と冷やかされる始末。

アレ号は「軽車両」なので通行料金20円を律儀に払いましたが、大多数のママチャリはスルー(笑)。試しに料金所で20円払おうとしたら、料金所のおじさんに止められた(笑)

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如何にも「オカネ入れてね(はあと)」と訴えかけているような、料金箱。巧く作っています。

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3日目は雨なので、野田線を利用。なんと、8000系トップナンバーの8101号車です。

お隣の京浜東北の209系は20年を経たずに引退したと言うのに、こちらは40年以上生き長らえています。(「春爛漫 アレ号の里帰り」を参照。)

県庁から数キロ進むと、我が母校に辿りつきます。

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創立50周年を迎えた模様。あぁ、あの頃に帰って自転車に乗りたい(笑)

ミニVブレーキ(Tektro RX5)が入手できたので、交換。

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交換前。Deore Vとトラベルエージェントの組み合わせ。キャリアステーのサビは気にしない(笑)

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交換後。交換前と比べて、制動力が落ちた。リアだから許容範囲とする。

 (2011/8/27)

本日は、春日部(庄和)大凧花火大会です。総合支所から数100mのところにある、親戚宅で見物。ここなら、火薬の匂いまで楽しめます。

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買って丁度1年経過の、Exlim Gの連写機能を駆使(一応)

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あくる日は、宝珠花橋経由で江戸川へ、アレ号を走らせます。

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青空と、遠くに見える筑波山。

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まだ熱気が多いので、一休み。行き交うロードの台数も少ない。

閑話休題...大凧会館は存続不能に陥っているようである。地元民でありながら、1回も行った事無く閉館になってしまうのも(まだ閉館と決まったわけではありませんが)、寂しい。

旧庄和町は、「大凧」に因んだ事が数多くあります。「大凧マラソン」は最たる全国区です。それはそれで、楽しい町だったのかもしれません。

アイドリング不調になったので、清掃。平成18年式、現在の走行距離10.5万キロ。

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なかなかいい具合で、カーボン堆積。これがロードバイクだったらいいのにな(笑)

因みに、ISCVコネクタを外したままエンジンを掛けるとチェックエンジンランプが点灯します。この状態だと、ISCVによるアイドリング制御も行いません。消灯させるには、ECUリセットで対応しましょう(エンジンを停止し、エンジンルームヒューズボックスの「EFI」ヒューズを数分間抜き取ります)

(2011/7/29)

 私は上水道に身をおく人間ですが、日本水道協会の展示会(水団連)が余りにも不親切なので、2~3年に一度東京で開催される「下水道展」に行くことにしています。

 と言う事で、今年は東京開催の年。天気が良ければ柴又経由でアレ号で行きたかったのですが、天候不順なので途中までレガシィ号にアレ号を積載して行くことにしました。

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乗換え地は、新小岩です。

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走行途中に、生憎の雨。アレ号は濡れてしまう。会場は「東京ビッグサイト」なのですが、東京都の嫌がらせかすばらしい設計なのか、駐輪場がありません。と言う事で、付近に数台「地球ロック」しているスポーツ車があったので、アレ号も「地球ロック」措置実施。

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会場は撮影禁止との事で、入口の画像で勘弁。

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どうでも良かったのですが、要らない名刺を処分する目的で(笑)向かいの「管工資材展」にも足を運ぶ。

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くじ引きの景品、荏原テクノサーブ提供「塩羊羹」。なかなかの美味(ライダーズハイ状態が継続しているので)、アレ号走行の燃料として100g投入、アレ号は低燃費だ(笑)

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(一応高級)赤デイパックは、カタログの類でパンパン。けど丈夫です。

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有明テニスの森公園は、節電対策でパッケージ自家発が何台も唸りを上げています。

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東京メトロ深川検車区で佇む、05系トップナンバーの01編成。多分、「営団地下鉄ジャカルタ線」でおなじみの、ジャカルタへ連れて行かれるのでしょう。

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途中までアレ号を引っ張ってもらった、都営バス。「世界№1クリーンディーゼル」といっている割には、黒煙が目立ちました。都営バスさん、整備不良です(笑)

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京葉道路を西進して、数年ぶりの秋葉原です。しかも、自転車で。随分変わってしまったようです。「小沢電気商会」にでも立ち寄ろうかと思っていたら、無くなっていました。高校でライントレースロボを作っていた頃からのお付き合いだったので、寂しい限り。しかも、今年5月閉店だった模様→こちら

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乗換え地である新小岩へ戻る為、京葉道路を東進。見えてきました、東武タワー。

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今年初めは大騒ぎだった、両国界隈。アレ号と両国国技館。

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「金色ウンチ(アサヒビール吾妻橋ビルのオブジェ)」、首都高から眺めると大きく見えますが、近くで見るとそれ程でもありません、不思議。

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おぉ、これが「東武タワー」!!!(笑)

 

 

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